経済・政治・国際

2011年12月29日 (木)

12月議会でもFC町田ゼルビアへ全力支援!

平成23年第4回定例会の報告です。

大きな出来事でいえば、間違いなく
FC町田ゼルビアがJ2昇格に向けての
スタジアム整備の予算です。

チームはJ2昇格条件をクリアし
行政も昇格のための条件整備をし続け
新聞やテレビなどでも
FC町田ゼルビア、J2昇格!というニュースが
取り上げられました。

そんな最中に、そのスタジアム整備の予算が提案されました。

「ゼルビアは応援している」と言いながらも
J2昇格条件をなくす「予算の修正案」がとある会派から提案され、
言っていることとやっていることが違うその会派に対し、
私は議会で質問をしました。

「この修正案が認められれば、J2昇格はなくなるが
 その認識はあるのか?」
「それによって昇格がなくなった場合、
 その責任はどこにあると考えるのか?」

すると「修正案は出すが、J2に上がれなかったら市が悪い」と
無責任な答弁が返ってまいりました。
この無責任な答弁、本当に許せません。

私は「市民の夢を確かなものにするためにも、修正案に反対します!」
と、会派を代表して討論。
修正案は無事に否決され、J2昇格条件は守られることとなりました。

質疑応答の内容、私の討論の内容については
動画でご覧いただくことができます。
http://www.gikai-machida.jp/g07_Video_View.asp?SrchID=1571

その他の報告については
また改めて行ってまいります。

2011年10月13日 (木)

議会改革について

議会改革について

会派離脱の問題にまで発展した、議会改革について
今回はお伝えしたいと思います。

第3回定例会の中で、
議会毎に発行される「市議会だより」の
各議員が行う「一般質問」の部分。

今までは「議員名」と「質問要旨」でしたが
新たにその「議員の顔写真」を入れよう、という
提案があり、会派に報告がありました。

報告を受けた我が会派のメンバーの意見は
「それよりももっと大事なことがある」
ということでした。

一般質問が少ない議会で
議会だよりに名前や写真を載せることで
質問をする人が増える、ということは
全国で例があるようです。

町田市議会は、35人の議員中、
議長副議長を除いた議員のうちからも
30人前後が質問に立つ議会です。

市議会だよりに写真が掲載されていたほうが
「市民にわかりやすい」のは確かですが
すでに十分活発な議論をしておりますし
写真を載せるとなれば、その分
質問の要旨や、委員会などの議論が
減るのではないでしょうか??

「市議会だより」は税金を使って、
市内全戸に配布されます。
市民への宣伝よりも、議員の発言を
しっかりと伝えるべきであると考えます。

そして「それよりももっと大事なこと」とは何なのか。

町田市議会には「予算委員会」がありません。
提案された予算の「個別の項目」には質疑ができても
大枠の部分について「市政運営をこうするべきだ」という
議論をする場がありません。

一般質問は「提案されている予算に関わる事項」は
質問できないという取り決めがあり
できても「施政方針」についてのみ。

確かに選挙が4年に1度あり
3月11日からの任期で、予算委員会を開催するのは
日程的に難しい、という話もありますが
選挙の年の第1回定例会はあくまでも「骨格予算」であり
市長が新しくなった場合でも第2回定例会に予算委員会を開けば
対応できる話なのです。

なので、市議会だよりに写真を入れることよりも
もっと大きな話をしてきて欲しい、と
当時の議会運営委員会の委員には伝えました。

それがきっかけで会派離脱、
議会運営委員会の委員交代となったわけではありますが
本当に残念でなりません。

新たに我が会派から議会運営委員会の委員に選出された
渡辺厳太郎議員並びに、議会改革特別委員会の委員に選出された
渋谷武己議員には、以下の提案をして欲しいとお願いしました。

「全体の予算の方向性を議論する場がない。
 質疑は個別になってしまう、
 一般質問では予算に関わる内容はできない。
 なので予算についての代表質問を取り入れるべき。」
「本会議での質疑と委員会質疑の違いが
 所管委員会のものを聞けるか聞けないかしかない。
 本会議の質疑の重さをしっかり打ち出せる形に
 改革して欲しい。」

今後の議会改革の方向性に、ぜひご注目ください。

2011年10月11日 (火)

第3回定例会を終えて

第3回定例会を終えて

終えてから1週間が経ってしまいましたが
第3回定例会を終えての感想を書こうと思います。

まずは予算。

陸上競技場の更なる改修の予算が可決されました。
町田にJリーグチームを、という市の決意が
しっかりと表れた予算でありましたし
最終の本会議前に、Jリーグとの交渉の経過も
報告があり、前向きに進んでいることがわかりました。

全ては一つずつではありますが
着実に進んできております。
町田市民一丸となって、これからも
夢ある街づくりを進められるよう
私も尽力して参ります。

一般質問に関しては、
以前の日記で書いたとおりです。

子供たちに本当に学んで欲しいこと、
そして世界から注目をされる観光施策を提案。

後々、イチャモンがついたんですが
どちらも信念に基づいて質問した内容でしたので
それくらい目立ったということで良しとしています。

次に、所属する健康福祉常任委員会から提出した決議、
全会一致で可決されたことも嬉しいことでした。

タイトルは「休日歯科・障がい者歯科応急診療所の
障がい者歯科応急診療について
診療日数を週2日体制とすることを求める決議」。

今まで1日であった診療では
対応できないくらいのニーズがあるということで
障がい者の方たちによりよい環境を作るために
提出したものでした。

委員会では提出を提案させていただき、
文面の素案も作成させていただきました。

その結果、全会一致はやはり嬉しいものです。

最後に、会派の動きについて。

会派から1名抜けたことは大変残念なことでした。
僕も会派を抜けた経験がある人なので
その判断がどれだけ重いことなのかを
僕的には伝えたつもりではありますが・・・。

彼にはもっと大きくなってもらいたいものです。

これに絡む、議会改革の話は
また書こうと思います。

2011年9月27日 (火)

新井の質問が他の自治体で取り上げられました。

新井の質問が他の自治体で取り上げられました。

今年の6月議会で一般質問を致しました、
「三多摩格差」についての動画が
江戸川区で取り上げられたそうです。

正確には、江戸川区議会の議会運営委員会の理事会?でしょうか。

議会事務局が私の動画を編集までしてくださり
区議会の皆さんに流していただいたとのこと。

本当にありがたい限りです。

議会事務局の職員に、与党も野党も関係ない。
地方公務員となられる時に、
「全体の奉仕者」として「公共の利益」の増進のために
全力をあげてその職務に取り組むと
宣誓されたからこその行動だと感じました。

公務員は全体の奉仕者であり、一部の奉仕者ではない。
そういった意味では、江戸川区政にとって批判的な内容も
しっかりと取り上げていただいた
江戸川区議会事務局の職員さんに
心から敬意を表したいと思います。

以下、今回江戸川区で流れたであろう、
私が一般質問で取り上げた内容です。

東京都には「財政調整制度」というものがあります。
簡単に言うと、裕福な自治体の税収を
お金がない自治体にまわす制度です。

東京都の制度なので、町田市にも来るかと思いきや
これは「23区」の制度なので
財政調整はすべて23区で完結します。

ではお金がない自治体では何をやっているか。

ここで取り上げたのが江戸川区でした。

江戸川区は、自前で543億稼ぎますが
基準財政需要額が1408億円で、差額の864億円を
都から交付されています。

そういった状況下で
川の整備、3キロで60億円。
1メートル200万円の工事をしている。
(質問の後、80億にまで事業費が膨らんだそうです)

川の地下に駐車場を造ったが、誰も使わないことを指摘されると
警察にお願いしてレッカー移動した車の一時保管場所に
使っていること、
多くの駅前に、電動式の駐輪場が整備されていること、
そしてここからが一番不思議なところです。

区のコミュニティ会館を、当時の区議会議長の息子さんの名義で
30年契約、7億2000万円で契約。
議会で指摘をしても区長は
「全く問題ない、手続きが問題ないんだから、何が問題なのか」と
答弁をしたこと、
固定資産税が減免される生産緑地が
全く手を付けていないただの雑木林で
耕作放棄どころではない状態だったことを区民から指摘され
その土地の所有者が江戸川区長選挙の時に
区長の有力後援者で「区長を推薦します」という欄に
その土地の所有者の名前があった、
その方が所有する別な土地についても
もともと駅から近いところに図書館があるにも関わらず
遠くて不便なところにあるその方の土地を
5億円で購入した、など・・・。

こういうことに使われておきながら
町田は都市計画道路もまだまだ計画止まりの路線も多く
交通機関としてはモノレールも凍結されたまま。
子育て支援についても
今はやっとのことでついた、乳幼児の医療費も
2005年は23区は全て無料なのに対し
多摩26市はまだまだ計画段階、というところでした。
あの当時、23区から引っ越してきた方からは
よくクレームを頂きました。
「町田は子育てに理解がない!」と。
それは違うんです。財政力が違うんです。
自分の支援者に手厚く何億もつけておきながら
子育て支援も全て無料にできる区もあれば
厳しい財政事情の中で、頑張っている町田市もある。

この不公平感をなくすために、何が必要なのか。
聞いてほしい人に発信するために行った質問でしたが
江戸川区の方にも知ってただけて
本当にありがたい思いです。

詳しくは、町田市議会のウェブサイトより
動画でご覧いただくことができます。

http://www.gikai-machida.jp/live/f_live.html
平成23年第2回定例会
 → 平成23年6月14日(火)一般質問
 → 新井克尚 の右にあるビデオテープをクリック

ご感想など、お聞かせ頂ければ幸いです。
宜しくお願い致します。

2011年9月 9日 (金)

9月議会 常任委員会が開催されました。

町田市議会健康福祉常任委員会が終了。

障がい者歯科診療を充実させるための決議文を作成し
全会一致で委員会提出議案となりました。

現在週1回の診療を、週2日体制にすることで
ニーズが多くなった障がい者歯科診療を充実させることを
求めるものです。

この決議は10月4日の本会議にかけられます。

それ以外には、市内の放射線測定状況や
市民病院の中期経営計画の報告などが行われました。

これからJCメンバーのクリーニング店に洋服を出して、
吉祥寺に向かい、公益社団法人日本青年会議所
関東地区東京ブロック協議会 国民意識醸成委員会事業
揺るがない日本の心 誇り ~今こそ自分を見つめ直せ!~
に参加致します。

2011年9月 7日 (水)

一般質問を終えて。

一般質問を終えてきました。

個人的には70%くらいの出来でしたが
周囲の方からの反応を聞く限りでは
いい質問が出来たのかな、と安心しています。

教育に関しては持論を展開する場面が多かったですが、
どちらかというと今の教科書検定の合格を出す担当部署に対する
批判に近かったのかな、と思っています。

子供たちにどんな教育をするのか。
もちろん、教科書を教えるのではなく
教科書「で」教えるわけですから
教科書に足りない(という表現をして恐縮ですが)部分を
補完する内容をしていただければいいのですが
そうではない教育を受けた当事者として
そして、今の若い人に聞いても同じ現状を聞いて
どうしても黙っていられなかったのです。

やはり今の子供たちに地域を、そして我が国を愛し
日本という国に誇りを持って世界に貢献し、
誰かのために行動できる、
そういう人になってほしいという私の心の願いが
そのまま表現された内容であったのかなと
今、今日の質問を振り返りながら考えているところです。

「日教組の政治運動に、子供たちを巻き込まないで頂きたい」

本会議場で、私が言った言葉の一つです。

とある養護学校の先生が、その学校の卒業式で
国歌斉唱のときに起立をせず
それに対して都が処罰をしなかったことで
「私は勝った!」と宣言をした、という話を聞きました。

子供たちの卒業式を、何だと思っているんでしょうか。
あなたの政治活動の場ではありません。
子供たちの門出を祝う場であり
法律に則って儀式を行うことに不満があるなら
その法律に対して行うべきであり
何も関係ないその子供たちの卒業式を
個人的な思想の表現の場にすることは
私は間違っていると確信しています。

質問の最中に、子ども生活部に対して
「お前はダメだ、と親が言い続けると子供はどうなるか?」
と、質問を致しました。
「自分に自身を持てなくなる、よくない躾である」
という内容の答弁が返ってきました。

「自分の国」に当てはめてみたらどうでしょうか?

質問の中でも取り上げた、BBC放送の世論調査。
自分の国に対する印象が良い印象か、悪い印象か、
というものを抽出すると、日本はなんと
調査した中で最下位でした。

自分の国に誇りをもてない国民。
自分がよければいい、という価値観は
地域を、国を愛せないからこそ
私は起こると思っています。

徳溢れる心を子供たちに醸成してもらうために
これからも更に勉強し、提案をしてまいる決意です。

2011年9月 4日 (日)

9月議会 一般質問

9月7日水曜日、一般質問を行います。
今回のテーマは教育とまちづくり。

まず教育についてですが
1点目は教科書検定に関することです。

今年の8月までに、これから4年間使う教科書を決定すると
スケジュールが決まっておりました。
町田市も新たに使用する教科書が教育委員会で話し合われ
それぞれの教科で使用する教科書が決定されましたが
過去にも私は中学、特に公民の内容について
本会議場で意見を言っておりました。

それは、使われている教科書からは
社会人になってから実感する「世の中」とは
かけ離れた内容であり、
その内容から学んだ「世の中」に
子供たちが希望を持てるとは到底思えない、
というものです。

一部、引用いたしますと
とある公民の教科書にある「貨幣の役割」という項目。

経済活動の中で貨幣は次のような働きをしている。
その1つは、財やサービスの価値を価格の大きさとして
表現する価値の尺度としての働きである。
2つ目は、商品、代金の支払いや
給料の支払いなどに利用できる支払い手段、
あるいは交換の手段としての働きである。
3つ目は、貯蓄など価値の保存をする働きである。

皆さんが世の中のお金の動きを
社会人として体感しているものと比べて
どうでしょうか??

この「世の中のダイナミックさ」が伝わらない教科書に
憤りを感じて教育分野に入ったのが
リクルート出身で東京都で初の民間人校長になった
藤原和博さんです。

今回、教科書検定に合格し、
町田市で採用となった教科書について
「憲法」と「天皇」をピックアップして
現実との乖離を明らかにした上で
子供たちに「世の中が伝わる正しい教育」が行われるよう
求める質問です。

もう1点は、学校選択制について。

学校の特色を前面に出し、
学校間で魅力を出し合い、競争するやり方で
成功している自治体もありますが
町田市の学校選択制は
学区の撤廃程度のものであり
各学校の魅力を競わせるものではありません。

であるならば、地域コミュニティを
学校を中心につくるほうを重視すべきと
私は考えております。

町田市として、どちらの方向を目指すのか。
質問をしてまいります。

最後にまちづくりについて。

全国から人が集まる観光施策について
私の考える案を提案してまいります。

質問の順番は、当日の5番目。
早ければ14~15時くらい、
最も遅い時間だと16時30分から開始となります。

傍聴は町田市役所5階、議会事務局にて
傍聴券をお受け取り頂き、6階からとなります。

過去の質問も含め、
録画中継をインターネットでもご覧いただけます。
http://www.gikai-machida.jp/live/f_live.html

2011年7月 2日 (土)

6月定例会が終了しました。

6月定例会が終了しました。

今議会は、震災後の議会ということもあり
多くの議員が震災対策、防災対策の質問を致しました。

私も1点、質問をしましたがその内容は
「市の施設にある自動販売機の売上金差額分を
 災害支援に使うことができないか」というものです。
私の質問で明らかになったことは以下のとおりです。

市が管理する建物においてある自販機のうち約半分は、
福祉関係の団体が管理をしており
市は場所を無料で貸し出し、電気代などの経費は頂くが
売上金の差額分は、福祉団体の運営費に当てられている。
なのでなかなか難しい、という答弁でした。

私は事前に資料を取り寄せ、運営費の内訳を調査していました。
運営費内訳の備考欄には「ぶどう狩り」「りんご狩り」
「ビンゴゲーム」などの記載があり、
「この使い道は、市の建物に置いた自販機からの収入として
 正しいのかどうか、考え直すべきでは」と問うと
財務部長から「見直す」という内容の答弁を頂くことができました。

災害支援金についてはなかなか難しいということでしたが
いまだに配られずにクレームの多い義捐金を集めるのではなく
災害支援金に切り替えて、積極的にボランティアを派遣してはどうかと
提案すると、石阪市長より「検討します」と答弁を頂きました。

他には、私が過去に提案した市民病院改革の成果を質問。
赤字を約8億解消するなど、目覚しい成果をだしていることが確認でき
信念を曲げずに戦ってきた甲斐があったと
再度確認をさせて頂きました。

もう一項目、三多摩格差について様々な指摘を。
詳しくは町田市議会録画中継でご覧ください。

http://www.gikai-machida.jp/live/f_live.html
平成23年第2回定例会 → 平成23年6月14日(火)一般質問
「新井克尚」の右にあるビデオテープをクリックしていただければ
ご覧頂くことができます。

健康福祉常任委員会では、私のところにも多くの要望があった
放射線の測定について3つの請願が出され
私は「市民が安心できるように、継続して測定をすべき」と
担当者に訴えて参りました。

今後も皆さんが安心して暮らせる町田市を創るために
行動をおこしてまいります。

2011年3月29日 (火)

3月定例会が終了。

3月定例会が終了。

今議会では地域センターや
公民館などの公共施設の使用料金の改正、
野津田陸上競技場の予算などが審議されました。

健康福祉会館とわくわくプラザ(シルバー人材センター)の
2つの条例案は委員会にて6月議会に継続審議となりましたが
他のものについては反対討論もあったものの
受益者負担で公平性を確保する意味から我が会派は賛成。
賛成多数で可決となりました。

もう一つ、野津田陸上競技場については
当初の予定になかった動きがありました。
「野津田公園基本計画に関する調査特別委員会を設置する動議」
(提案)がなされ、私はいくつかの質疑をしました。

何をもって審査終了となるのか、
常任委員会で不足している理由は何か、
最後が一番重要な内容で
「FC町田ゼルビアがJリーグに昇格することを前提としたものか」
というものでしたが、
審査終了の質疑については「はっきりわからない」、
ゼルビアについての質疑は
曖昧にはぐらかされた感じでした。

何のために設置するのかが明確ではないし
ゼルビアを応援することが明確にならなかったため
我が会派は特別委員会の設置には反対を致しました。

詳しくは市議会の録画中継でご覧ください。

震災については、また改めて書いてまいります。

2011年3月 8日 (火)

一般質問

明日、3月9日が市議会一般質問の日。

公立学校の学力向上策と
公立学校への地域支援体制について質問をしてきます。

スタート時間はおそらく16時をこえると思いますが、
前の人たちがどのくらい時間をかけるかによって変わるので未確定です。
動画でも見ることができますので、よろしくお願いします。

写真は質問の原稿と再質問の原稿です。
明日はこれで頑張ってきます!

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http://www.gikai-machida.jp/live/f_live.html