経済・政治・国際

2019年6月17日 (月)

6月議会一般質問、道路族部分の要旨です

1.道路族について

昨年の第2回定例会で取り上げた「道路族問題」の質問から1年が経過し、現状を確認するものです。市に寄せられた相談件数、どのような内容か、どのような対応をしたか。

 

<答弁>

昨年の質問以降、市に寄せられた相談は7件。

内容は、行き止まりの道路等、通行の少ない場所で子どもたちがボール遊びや落書き等をして遊んでいる、というものが多く寄せられた。保護者も含めて夜間に道路上でバーベキューをしている、という事案も。これらの相談を受け、市は該当箇所周辺のパトロールを強化している。また、寄せられた情報を教育委員会へ提供し、学校を経由した注意喚起を依頼している。

 

<再質問1>

道路族問題を取り上げた以降、道路部と教育委員会がそれぞれ対応しているが、対応した感想は。

 

<答弁:道路部長>

道路管理者としては、現在までのところ、パトロール時に道路で遊んでいる現場は確認できていない状況。引き続きパトロールを行い、道路法や道路交通法で禁止されている交通の支障となる行為が確認された場合は、その場で是正指導を行う。今後も、教育委員会や警察と連携し、対応していく。

 

<答弁:教育委員会>

学校では、定期的に「道路で遊ばないことの通知」を発出し、児童・生徒への指導とともに、保護者に向けて、交通安全指導に対する協力を依頼している。教育委員会では、道路管理者とともに市内の巡視等を行っている。実際に道路で遊んでいる現場には中々遭遇できないが、子どもがいた場合は、その場で指導を行うようにしている。学校と教育委員会でそれぞれ対応を行っているが、根本的な解決に結びつくまでには至っていない。引き続き、学校と道路管理者と連携して対応していく。

 

<再質問2>

本日参考資料として出している、文部科学省の通知や警視庁のホームページを受けて、「道路族問題」をどう捉えたか?

 

<答弁:教育委員会>

教育委員会では、1966年に発出された文部科学省の通知とともに、毎年発出されている警視庁の通知文に基づき、児童・生徒への指導はもとより、保護者会等を通じて、交通安全指導に対する協力依頼をするよう、引き続き周知していく。

 <再質問3>警察からは毎年通知がでていることが明らかになりました。道路部の対応、教育委員会の対応も大変素晴らしく、この道路族問題に向き合って動いていただいていることに感謝を申し上げます。教育委員会としても学校を通して通知を何度も出しているようですが、それでもこの問題がなくならないことをどう捉えていますでしょうか。

 

<答弁:教育委員会>

学校では、以前から夏休み前などの長期休業前に、子どもの安全指導の一環で、休み中に、危険な遊びをしないよう例えば、道路であそばないことなどのお便りを出している。また、近隣の方から学校に対し、子どもの安全面のご意見を頂いた際は、学級活動の中で安全指導の時間を作ったり、改めて学校便りを通じて家庭での安全指導の協力を求めることを行っている。最近では、近隣の方から何度か子どもの安全面のご意見を頂く学校があり、都度対応している。今後も、なかなか解決に至らないとしても、子どもの安全を守るため学校との情報共有を密にし、道路管理者や警察と連携し、対応を続けていく。

 <再質問4>最後に、保護者も含めて夜間に道路上でバーベキューをしている、という事案があったという話がありました。どのような対応をされたのかお聞かせください。

 

<答弁:道路部>

道路上で交通の支障となる行為の相談があれば、現地を調査している。当該箇所については5回の現地調査を行っているが、現時点では交通の支障となる行為は確認できていない。特に夜間や休日となると市では対応が難しく、今まさに交通の支障となる行為をしている等の状況においては、交通管理者である警察に通報していただきたい。

 

<新井感想>

全国の道路族被害者の方へ、自治体に要望をする際にはぜひ町田の対応例をご活用いただきたい。行政は「前例」を大事にします。当該自治体には前例がないと思うので「東京の町田市ではこうやって対応しています!」ということを伝えられれば、その自治体も動くのではないか、という思いです。

| | コメント (0)

2019年6月13日 (木)

一般質問が終わりました

一般質問終わりました。
項目が多かったので若干早口でしたが、多くの成果が得られた質問となりました。

| | コメント (0)

2019年6月12日 (水)

明日6月13日午後より一般質問、その際に使用する資料です

1 道路族について
(1)昨年の第2回定例会でこの問題を取り上げてたが、それ以後の対応はどうか。


2 目的別の公園・遊び場整備について
(1)パークフルの活用状況はどうか。
(2)公園・遊び場を目的別に整理することが必要だがどうか。


3 文化財について
(1)野津田上の原遺跡で発見された道路状遺構について、これまでどのように審議されてきたか。
4 若い世代の定住施策について
(1)市が行っている具体的な施策は何か。
(2)新たな施策はあるか。


5 町田市のオンリーワンは何か
(1)町田市には様々な地域資源があり、市の改革についても様々な実績があるが、その中で対外に発信できる町田市のオンリーワンは何か。

| | コメント (0)

2019年6月11日 (火)

補正予算案に対する質疑を通告しました

本日、補正予算案に対する質疑を通告しました。
内容は幼児教育・保育無償化による保護者負担について、
現在の制度では施設型給付(1号認定)と
私学助成を受ける幼稚園に市の保護者補助金が
あるのですが、それがどの部分に対する補助で、
無償化後に廃止となる理由を聞くものです。

とてもわかりにくい制度なので、
無償化導入で単に補助が削られるようにも見えますし
そのあたりを明確にお伝えすると同時に
私はこれからの世の中を考えた時に
少子化解消のために中間層への支援は
必要であると考えておりますので
そのあたり、制度設計する余地があるかどうか
質疑をしてまいります。

2_1

2

| | コメント (0)

2019年6月 3日 (月)

令和元年第2回定例会一般質問通告内容

一般質問の通告をしました。内容は以下の通りです。

1.道路族 について
  これまでの市・教委の対応などを質問します。
2.目的別の公園・遊び場整備について
  子どもの遊び場の戦略的整備の質問の続きを行います。
3.文化財について
  野津田上の原遺跡の道路状遺構について質問します
4.若い世代の定住施策について
5.町田市のオンリーワンは何か
  それぞれ、町田の魅力を引き出し、よりよいものへと繋げるべく議論をする予定です。

質問日は6月13日(木)4番目、午後スタートになります。

| | コメント (0)

2019年5月 7日 (火)

今回の統一地方選挙 各自治体選挙管理委員会のウェブ開票速報について

今回の統一地方選挙 各自治体選挙管理委員会のウェブ開票速報について

統一地方選挙が終わり、後半戦の当選者の方は任期が始まった頃です。私は関東若手市議会議員の会の東京ブロック、東京若手議員の会の代表や、子育て議員連盟の共同代表など超党派の団体の代表を務めている関係で、今回の選挙は多くの立候補者に関わりました。
現職、新人に関わらず、旧民主、立憲から出た人たちは多くが当選し、国民民主党の友人たちは惜敗し、旧みんなの党系の人も厳しい戦い、かと思えば圧倒的に強い無所属がいたり、自治体によっては自民が多く落選していたりと、党の戦略、風の読み方も難しかった選挙だったのかなと思います。
個人的にはこの選挙を通じ、党派を超えて立候補者に限らず様々な出会いの機会をいただきました。このきっかけをくれた超党派の会には心からの感謝しかありません。立候補された皆様、支援された陣営の皆様、改めてお疲れさまでした。

今回の選挙で感じたこと、特に各地の選管のウェブ速報について思うところがありました。東京の超党派の会の代表ということもあり、都内のほぼ全選挙区の開票速報を見ておりました。ですので、開票速報について「不便だな」と思ったことをここに記したいと思います。ぜひ各自治体の選管の方は参考にし、改善につなげていただければと思います。あくまでも個人の感想ですので、批判などもあろうかと思いますが私が感じたことですのでご了承ください。

多くの自治体でまず感じたことは、定数がわからないこと。当落が決まれば「当」とつく自治体もあるのですが、その前の段階ではまた別のページを開いて調べなければならず、大変不便でした。定数を知っているのはだいたいが当該自治体の関係者だけでしょうから、書いたほうが親切だなと思いました。ちなみにデータとして残っている範囲では武蔵野市、目黒区、練馬区、江戸川区、大田区は定数と立候補者数、江東区は定数が記載してありました。

次に、最初の段階で1500が3人、1000が15人、800が10人というように差がついた開票がなされた時、見ている候補がどのくらいの位置か調べるために表をコピー(Ctrl+C)し、エクセルに貼り付けてソートしようとするのですが、表示形式によってはコピーするとそれが一つのセルに入り込み、ソートできない自治体があり、大変不便でした。PDFでファイルを上げているところにそういう傾向が多いです。見ている人は順位を知りたい、当選圏内なのかどうなのかを知りたいはずなので、それを調べやすいような公表の仕方にしたほうがよりよくなると思いました。自治体はどこか忘れましたが、複数ありました。

確定票が出た際に、届け出順でまず公表し、その後しばらくして「当選」と入った得票順の一覧を出す自治体もありました。ややこしいので得票順を最初に出して一番上に定数を書くでもいいと思います。その後いつ得票順が発表されるかもわかりませんし。日をあけて更新(F5キー)を押したら得票順が出てきました。なんだ、あとで変えたのか、早く言ってよ、と思いました。ちなみに豊島区です。

最後に、時間ごとに別ページのURLにしている自治体がありました。知らなかったので、最初に開いたページをずっと更新(F5キー連打)していました。さすがにおかしいと思い、ページを戻してみると、別ページのリンクが・・・。いちいち戻るのは面倒だと思いませんか?そのままのページを更新する人が多いと思います。ページを戻る、というひと手間をかけさせる意味がわかりません。誰のため?何のため?と思っていました。どこだったかな・・・。ここだったと記憶している自治体があったのですが、今はページが変わっていたため確認できませんでした。

さて、ここまで書いておいて町田はどうだったか、と言われると、去年の2月は自分自身の開票経過にそんな余裕もなく、全く覚えておりません。改めて調べてみようと思います。

写真は今回、応援している陣営に届けた為書きです。

Photo

| | コメント (0)

2019年4月19日 (金)

統一地方選挙の応援を経ての昨年の自分の選挙のふりかえり

統一地方選挙の応援で、昨年2月の自分の選挙の体制は
相当やばかったなとつくづく感じています。

駅頭にスタッフゼロ、街宣車を自分で運転し現地へ。
ボランティアの方の作業を自分がつくり、
まる1日事務所に自分がずっといるという日も
1日だけではありませんでした。
書類から日程管理から業者との調整から
本当はお任せする人を見つけなければならないけど
巻き込むことができなかった。

あれもこれもやりすぎて頭がパンクして
疲れ切って告示日直前にインフルにかかって
誰に連絡をしたか、しなきゃいけない人が誰か
などなど、整理できないまま選挙が終わってしまい
あとになって「連絡来ないから大丈夫だと思った」と
言われたこともありました。
実情は、自分自身がいっぱいいっぱいすぎて
連絡すらできなかった、という状況でした。

ピンポイントで発送作業などでお願いし
その日は人が集まってなんとか発送はできたけれども、
それが終わるとしばらくの間、
事務所には私と妻と息子2才のみ。
よく当選できました・・・。

日本JC歴代会頭の相澤先輩が
声をかけて本気になって支えてくれる人を何人つくれるか、
というお話をされていたことを思い出しましたが
まちがいなく自分に足りないのはそこです。
その行動が、自分の対応が足りていないなと。

統一選での応援、選挙事務所に
同じ色のウィンドブレーカーを着た多くのスタッフが、
応援に行く際に連絡するのが候補者ではない人、
やるべき作業を用意してくれるスタッフがいて
計画も立てていて、候補者は神輿に乗るだけ。

そういう陣営をたくさん見て、
勝てそうな候補者はきちんと人を巻き込んでいるなと。
地域のつながりで複数の候補と縁ががありながらも、
その候補者をしっかりと応援するチーム、
私にはありませんでした。
応援している候補のうちの一人に新井がいる、
あっちもこっちも、だから、新井だけというわけには
という感じです。

まだまだ足りないところだらけな私ですが
次回に向けて「とにかく新井」と応援していただける方を
一人でも増やしていけるように頑張ろうと思います。

「応援するよ!」という方、いらっしゃましたら
ご一報いただけると跳んで喜びます!

まずは統一地方選挙、明日ラスト1日
応援にまわってまいります!

| | コメント (0)

2019年2月27日 (水)

第1回定例会の質問通告をしました

本日、町田市議会第1回定例会の一般質問を通告してまいりました。
項目は次の通りです。

(1)子どもの遊び場について
 市内の公園、特にキックボードやブレイブボードで遊べる場所についてききます。先日、民間企業と公園情報の活用と発信に関する協定を結びましたが、その課題と思われるものを聞くとともに、小学校の学区域内の公園の用途を考え、変えていく必要があるのではないかと提案します。

(2)陰山メソッド導入の進捗
 公立小学校での実践導入に向けての進捗確認を行います。

(3)文化庁の常用漢字表の字体・字形に関する指針の活用状況について
 漢字の細かいところ、令の字の下を点で書いていいのかダメなのか、糸偏の糸の下を点で書くと官公庁の窓口で書き直させる、などの社会問題があるということで文化庁が指針を出しました。これは官公庁の窓口だけではなく、学校での漢字のテストでも問題になっていると文化庁の指針にはあります。学習指導要領では「はねる」「はらう」などを指導するとなっていますし、テストでそこが間違っていると減点されるということが世の中では起きているようですが、文化庁の指針では「文字の細部に必要以上の注意が向けられ、正誤が決められる傾向が生じている」とあります。行政窓口での情報共有を確認するとともに、指導要領と文化庁の指針の矛盾点を質問します。

Photo
02

(4)文化財の保護と観光活用について
 町田には誇るべき歴史古街道が存在し、それを観光面でも有効活用できると考えています。文化財の保全、それを広域連携で発信し、まちづくりにつなげていく、全国から町田にお越しいただくようにするために、ゆくゆくは目指せ日本遺産登録!というところまでいければいいのですが、今回はその前提部分から1歩踏み出すところまでだろうと考えています。いずれにしても、歴史古街道、歴史ロマンを活用したフットパスを広域連携で充実させるよう求めていきます。

(5)市民病院前のバス停が遠いことから利便性を高めるための提案
 町田駅から市民病院へ行く際、バス停から距離があるため、歩くのが大変な方には不便な状態にあります。今現木曽団地南から市民病院までに今現在整備している道もありますので、それを想定して新たなバス停をどうするのか、利便性向上に寄与する質問をしようと考えています。

 私の質問日は3月19日(火)午後、13時30分開会で2番目になります。当日の傍聴はもちろん、ネットの生中継もありますし、翌日以降は録画中継もありますのでぜひご覧いただき、「新井が頑張っているから」と町田の方にお声がけいただけると大変ありがたいです。よろしくお願いいたします。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2019年2月11日 (月)

今週の近況報告~関東若手議員の会研修、東京都市議会議長会研修、日本一しょうゆ大感謝祭、多摩市遠藤ちひろ市議応援

木曜日、関東若手市議会議員の会 の研修に参加しました。

テーマは「日本遺産にも認定された大谷地区のまちづくりについて」です。

地元でも「大谷石も取らなくなった大谷地区はもうダメでしょう」と言われていた地域が、今はなんと観光客60万人を超えています!

地域の方や学生、地元企業などを巻き込んで地域再生をした素晴らしいモデルでした。

私は町田でも歴史古道を活かした広域まちづくりで日本遺産登録を目指していますが、そこに向けてのいくつかの課題も明らかになりましたので、大変実のある研修でした。

20190207_190209_0005
20190207_190209_0045
20190207_190209_0044
20190207_190209_0043
20190207_190209_0037
20190207_190209_0036

金曜日、東京都市議会議長会の研修で府中の森芸術劇場に。議長会の会長である若林あきよし町田市議会議長が挨拶に立ちました。

講師である東京大学名誉教授の大森彌先生より「東京の自治と市議会の役割」というテーマでお話をいただきました。

東京都が今の形でいいのかどうか、そして住民に理解されにくい「市議会」という場所、議員の身分とはどんなものであるのかを法学的な見地からお話をいただき、実際に仕事をしている側ではない意見が大変参考になりました。

20190207_190209_0060

土曜日、地元の岡直三郎商店の「日本一しょうゆ大感謝祭」が行われ、私もお手伝いをさせていただきました。

岡直三郎商店は天明7(1787)創業の老舗で、上州大間々での醤油醸造販売を始められてから大正8年(1919年)に原町田に第3工場を、駅前開発で森野に移った後に、合同庁舎の誘致で今の旭町に本社を移し、営業をされている会社です。

当日は町田は雪の予報でありましたが、地域の出店者の方も用意した商品が売り切れるなど、大盛況でした。

写真は青年会議所の歴代理事長の先輩でもある、岡資治社長と。

Photo

日曜日、街頭活動の応援で多摩市へ。

統一地方選挙や参議院議員選挙が近づいてきて、駅頭活動や決起集会、党大会などの発信が多くなされていますね。

私は今回の統一では「党派に関係なく」ともに活動した仲間、これからともに活動したい仲間、お世話になった方たちを応援していきます。

最初の発信はお隣、多摩市で活動をしている「遠藤ちひろ」市議会議員です。2期目ではありますが、無所属、しがらみのない立場で議会で発言し、財源もしっかりと示して多摩市の未来を創っている議員です。

51993419_376849559810607_8270330720

私は今、東京若手議員の会の代表を務めていますが、私の前に代表だったのが遠藤ちひろ市議であり、マニフェスト大賞で優秀賞を受賞した政策条例提案は、遠藤ちひろ市議が代表を務めていた時にリーダーシップを発揮し、プロジェクトチームのメンバーが勝ち取った賞でした。

実は、遠藤ちひろ市議が最初に選挙に挑戦をしようとしたときにもとある方のご紹介をいただき、相談に乗っておりました。そんな縁もあったので青年会議所への入会を勧め、平成28年には多摩青年会議所の理事長も務めました。

素晴らしい行動力、そして政策を持った議員です。遠藤ちひろ君へのご支援、ぜひお願いいたします!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年2月 1日 (金)

学校関係の問題、ご相談ください。相談者は必ず守ります。

学校関係の相談、誰にどうしていいいのかわからないという方、いらっしゃいましたらぜひご連絡、ご相談ください。人間関係、先生との関係、悩み事、いじめ、学級崩壊、学力に関することなど、学校に関わる相談をこれまで多数いただき、対応しております。
誰に相談していいかわからない、以外にも「相談をすると都合が悪いことが起こると困る」「嫌がらせを受けたくない」などの理由から動き出せないケースもあると聞きました。相談者の方は必ずお守りします。安心してご相談ください。連絡フォームはこちらのリンクをクリックしてください。
よろしくお願いいたします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧